雨の宿場町 矢掛町の古民家カフェ編

矢掛町にお出かけした理由は、もちろん『やかげ芸術街道2017』のパフォーマンスを
ゆっくりと観ることですが、もう一つの理由…茶道のお師匠さんのお友達が経営なさる
古民家カフェで、美味しいランチをすること(*^^*)☆ 

古民家カフェ『シーズ』も、芸術街道の参加町家の一つです

やかげ芸術街道2017の展示会場の一つ、古民家カフェ&雑貨『シーズ 藤原家』
矢掛町に到着したのは午前10時半、まだランチには間があるので、先に展示を見させて頂くことに。

アパレルブランド『ツムギ』の平川めぐみさんの狐の嫁入り衣装

シーズ 藤原家の2階で、土曜日に行われたダンスと子供達のパフォーマンス『狐の嫁入り』
衣装をデザイン・企画されたアパレルブランド『ツムギ』の平川めぐみ氏の衣装展示が
行われていて、写真ではわかりませんが、ステージ衣装らしく、インパクトのあるデザインも
目を引くのですが、その素材が、建築用断熱材や、ビニール緩衝材などの工夫にもビックリ!

雨の影響で、イベント中にもかかわらず人通りが少ない矢掛本陣付近の街道の様子

雨の影響とは分かるのですが、イベントしているとは思えないほど、この日の朝は静か(A^^;)
愛車のFit 君を、わざわざ町外れの駐車場に停める必要も無かったほど中心の駐車もガラ空き。
ま、午後からは、だんだんと人が寄ってくると思われるので、それで良かったんですけどね☆

古民家カフェ&雑貨 『シーズ藤原家』の店内の様子

いろいろとパフォーマンスを観てまわり、お昼も回ったので、再びカフェ&雑貨『シーズ 藤原家』へ。
店内には、岡山ではココだけ!という靴やバッグ、帽子やお洋服の他、便箋やコーヒーカップなど、
オーナーご夫妻のセンスの光る品々が、古民家の内装にマッチして並べられてます☆

『シーズ藤原家』オーナーの藤原しのぶさん、お気に入りの木地製品の前で

うたより歳上とは思えない美人の奥様は、いつもにこやかに、おもてなしして下さいます(*^^*)♪
お洋服のセンスも抜群で、まさにお店の顔、動くマネキンさん、といった方です。
どれも採算度外視?自分が気に入った商品しか置かない、というポリシーで販売されてます。

『シーズ藤原家』の週替りランチのエビのマヨネーズ和え定食、食後のコーヒー付き

本日のお目当て、シーズ藤原家のランチは、週替わりメニュー、この日は豚しお丼
うたが注文したエビのマヨネーズ和え定食(*^^*) 

ご飯は五穀米、真ん中のグラスに入っているのは自家製ドレッシング、小松菜のゴマ汚しのおひたし、
メインとなるエビマヨは、マヨネーズの香り付けにシソを加わえたとかで、軽い食感でサッパリ系♪
後は、ワカメと豆腐のお味噌汁…お料理は、息子さんが調理されています☆

食後のコーヒーのカップも含めて、使う食器も、どれも、こだわりのもの。
店内のムードも良く、おもてなしも上手、お料理は美味しい、と三拍子揃ったお店です♪


本日のお土産は、矢掛の『ぼっこう堂』のおせんべい、生地に玉子無しと玉子入りの2種類

やかげ芸術街道の実行委員長の山下宗一郎氏から、ひと欠片、頂いて美味しかったので、
街道の井原寄りとなる場所に建つ『ぼっこう堂』のおせんべいをお土産にしました(*^^*)☆

生地に玉子を使った、ノリ入りのおせんべい、卵を使わない、ピーナッツ入りのおせんべい、
どちらも、街道から大きな窓の外から、焼いている様子を見られるそうですが、
この日は、日曜日なので、職人さんは、お休みなのかな?見られなくて残念▼

そんな、こんなで、やかげ芸術街道イベントと合わせて、一日、ゆっくりと過ごしましたが、
それでも、まだ、この近くに建つ名刹の寺院など、回ってません!(A^^;)
う~ん…観るところが、いっぱい有る矢掛町には、また遊びに行きま~す♪

今回ご紹介したお店の公式サイト
   ★カフェと雑貨のお店シーズ藤原家(やかげ観光ネットサイト内)
                 http://www.yakage-kanko.net/people/137/

   ★ぼっこう堂(やかげ観光ネットサイト内)https://www.yakage-kanko.net/gourmet/142/

   ★10月14日(土)に行われた『やかげ芸術街道』の「狐の嫁入り」パフォーマンス動画
        やかげ芸術街道2017オフィシャルFacebookページ
      
   ☆過去ブログ記事:宿場町・矢掛で忘年会ランチ http://utakata720.blog129.fc2.com/blog-entry-316.html


スポンサーサイト

雨の宿場町 やかげ美術街道2017 パフォーマンス編

小田郡矢掛町で『やかげ芸術街道』なるイベントを、この10月14日(土)・15日(日)に
開催されるというので、雨の中となってしまいましたが、お出かけしてきました。

以前、美咲町芸術世界2017で、お知り合いとなった仮面作家・ペルソナの岩本氏
パフォーマンスをなさるし、andFフェスでお会いしたEXCAFEの杉本氏も出展なさる、と。

やかげ美術街道2017の仮面作家・岩本氏のパフォーマンス

街道筋の古い町家の景色に、若いアーティストの作品が面白くマッチしています♪

仮面作家・岩本雄基さんの作品 左上・展示ブースの様子、右上・ダンスパフォーマー山口氏の狐と、左下・狐の相方のあまのじゃく? 右下・新作のもう一つの狐のお面

今回も岩本氏は、コンテンポラリーダンスのパフォーマー・山口佳子氏に、
矢掛町の今年のイベントテーマ「まつりごと」に合わせて、狐の嫁入り用の仮面を製作。

そして、仮面をかぶることで、自分の素とは違う何かが現れるかも…
実際に、うたが試したところ、なんか視線が変わって、別の世界を覗き込んでいる気がしました☆

コンテンポラリーダンスの山口佳子氏と和太鼓奏者の方

ダンスにはリズムが付き物ですが、和太鼓奏者の方と組んでのパフォーマンスは迫力ありました!
いろいろと準備等にお忙しく、和太鼓奏者の方のお名前を伺うの失念していました▼ ごめんなさい
 ※後ほど和太鼓パフォーマーのお二人は、土師様御夫妻と判明致しました☆

迫力の和太鼓のパーフォーマンスの一部

とても、お二人で演奏しているとは思えないような和太鼓の力強い迫力満点の音色!!
それも、大小何種類もの太鼓を自在にあやつり、時には横笛もなさってます(@@;
少し長くなりますが、その演奏の様子を一部、ご紹介しますね☆



今年のやかげ芸術街道2017のテーマは、祭り、祀り…アートの「まつりごと」
食を通じて「対話」の場から文化・記憶などを手繰り寄せる、という一風変わったパフォーマンス。

EXCAFE杉本氏の自然食おかゆを通してパフォーマンスの様子

朝が早かったので、小腹も空いた時に、岡山市表町のEXCAFEのオーナーでもある杉本氏が作る
イリコと昆布の出汁、干しタラ出汁、タラのオイル漬け、香草など天然素材だけの おかゆ には
頂く前の儀式あって、「誰かに、一口、食べさせる、誰かに一口食べさせてもらう」というもの。

うたは、仮面作家の岩本氏にお願いして、「食べさせてもらう」を選びました(A^^;)
そして、おかゆの食べる間、誰に届くかは判らないけど、誰かに宛ててハガキを書く
万が一、間違って自分の書いたものが、自分に届くことがあるかも~!と杉本氏(笑)
新しい形のコミュニケーションツールとしての「食」の在り方を表現されています。

映像作家・坪井裕氏のDJ風な即興パフォーマンス

坪井 裕氏は、うたの世代なら知っているクラブのDJ風なスクラッチが進化した形?
パソコンとスマートフォンを利用して、即興で、その場の音声を音源にアレンジ・スクラッチして、
なおかつ映像化
してしまう!! 実際に耳で聴く目で観ると、その面白さと意外性に驚きです!!
 ※この様子の動画も撮影したのですが…うたが登場しているので恥ずかしくて割愛しました▼

「直三郎さま、復活祭と銘打った歌と絵画のコラボ『やの会』

矢掛町の誇る、歌人・石井 直三郎 の歌をテーマに、その歌から想像されるイメージを
膨らませた絵画展が、やかげ郷土美術館で 『やの会』 の方によって開催されました☆
書画・織物・絵画などの展示と共に、今回のイベントで訪れる方々に鶴を折って、
テーマ絵画に折り鶴を貼り付けて完成する、というパフォーマンスも行っていらっしゃいました☆

コンテンポラリーダンス・山口佳子氏による「狐の嫁入り」

紹介が前後しましたが、コンテンポラリーダンスの山口佳子氏のパフォーマンスの様子です。
ダンスのリズムは、先ほど紹介した和太鼓の方、仮面は、岩本氏の作です。
躍動感あふれるパフォーマンスのほんの一部ですけど、動画をご覧頂けたら…と思います(^^;



小雨なんてものじゃない雨のなか、実行委員の若い方々が、本当に頑張って、
いろいろと気配りされて、素敵なイベントでした(*^^*)♪ 
お天気さえ味方していれば、もっと、もっと多くの方が楽しんで下さっただろうな、と思います。

 ★やかげ芸術街道2017公式サイト(矢掛町公式サイト内)
      https://www.yakage-kanko.net/event/230/
 ★やかげ芸術街道2017公式Facebook 
      https://www.facebook.com/search/top/?q=%E3%82%84%E3%81%8B%E3%81%92%E8%8A%B8%E8%A1%93%E8%A1%97%E9%81%932017

青空に映える北房町コスモス広場は満開♪

ハッピーマンデーとなった10月9日の体育の日、中津井のカラクリ祭の帰り道、
以前にも訪れたことのあるJAびほくコスモスの里特産品ふれあいセンター隣接する
コスモス広場を抜けるルートを選びました(A^^;)

JAびほくコスモスの里ふれあい特産センターを望む

10月8日は、この広場で『コスモスまつり』が行われたこともあって、賑わっていました♪
本当は、細い土手道を行くコスモス街道を狙っていたのですが、新道が出来ていて入り方が判らない(^^;

北房町コスモスパークにて

なるべく人工物が入らないように…と撮影すると、前に遊びに来た時の写真と、さして変わりない(笑)
面白味は無いかもしれませんが、しばし、お付き合いのほど(A^^;)

コスモスの望み台を望む(笑)

前に来た時には、物見台は1つだけでしたが、人気なんでしょうねぇ…2箇所となってました☆
ついでに、臨時駐車場も拡大されていて、連休祝日でも駐車に困ることは有りませんでした。

北房コスモスパークで、コスモスの蕾

まだまだ、蕾のコスモスも多く、今月末ぐらいまでは、お花が楽しめそうですよ☆

コスモス畑で、結婚式の前撮り?のカップル

近々挙式を挙げるカップルの前撮りとなるのかな? 記念撮影が行われてました(*^^*)
とても可愛らしい、ちょっと、はにかむ様なお嫁さんと、温かく見守る逞しい旦那さん、
撮影の様子も、とても微笑ましく、コスモスも祝うかのように微笑んでます…末永くお幸せに♪

蜜を求めてハナアブがコスモスの花を飛び回っています

チェリッシュの『てんとう虫のサンバ』じゃありませんが、代わりにハナアブが
若い二人を讃歌するように、蜜を求めて飛んでいました♪
素早い動きに思うようには撮影出来ません…すっかり連写モードを忘れてました(苦笑)

2011年撮影コスモス街道にて愛車と

最後の写真は、今は消失したSNSに2011年にアップしたコスモス街道で撮影した、
私の大事なブログ更新の、お供の愛車のFit 君とコスモスです…まだまだ新車のうちでした(^^;
あれから7年…この冬、3回目の車検、11万キロ、まだまだ頑張ってね!(笑)

 ★北房町コスモス情報(真庭観光連盟公式サイト内)
     http://cms.top-page.jp/p/maniwa/hokubo/4/3/


いやしの里 備中中津井 第4回カラクリ祭に遊びに行ってきました(*^^*)v

美咲桃太郎の会の方から情報を頂き、また Facebook にも公式サイトがあったので、
お天気に恵まれすぎて暑いなか、真庭市中津井で開かれたカラクリ祭に行ってきました♪

今年のテーマは物語なのかな?かぐや姫とお祭りのポスター

今年で4回目となるイベントだそうで、どのカラクリ人形も、町の方々による手作り作品
昨年を拝見してないのでわかりませんが、どうやら昔話がテーマとなっているようで、
かぐや姫あり、鶴の恩返し、桃太郎などなど、いろいろと工夫を凝らしています。

カラクリ祭で賑わう街道の様子

江戸時代には伊勢亀山藩の陣屋が有ったという中津井の街道筋で開かれています。
のんびりとからくり人形の数々を見ながら散策できるように、歩行者天国にしてくれてます。

左上は藁細工で作られた力作、右上はサルかに合戦、左下は歯車などを利用したオートバイ、右下は丁寧な作られたお人形

ちょっと目に付いた作品を、いくつかピックアップしてみました(*^^*)☆
藁細工で作られた宝船でしょうか? さるかに合戦や歯車を利用したオートバイ、
一針ずつ丁寧に作られたお人形は愛らしく、仲良し老夫婦でしょうか?

ポスターにもなっている武者人形などカラクリの秘密は水車

街道筋に沿って、疎水というか水路が流れていて、その水を利用した水車が動力源
水車の羽にも、大型ペットボトルの底を利用したもの、枡を手作りしたもの、
金具で補強したものなど、昔ながらの木の板などなど工夫されてます。

大型紙芝居による美咲桃太郎伝説上演中♪

イベントのテーマが昔話、昔話とくれば、やっぱり岡山では桃太郎!
という訳からか、今回イベントの主催者からのオファーで、美咲桃太郎の会の方が、
屋外用の大きなサイズにグレードアップした紙芝居で熱演♪ 文字通り大汗をかきながら、です(A^^;)

自動シャボン玉製造機とシャボン玉を追いかける幼児

風が吹くとシャボン玉が出来るカラクリに、子供達は大はしゃぎ♪
幼児が、キラキラ輝くシャボン玉を追いかける姿が可愛らしくて、パチリ。

お昼は老舗旅館『滝沢旅館』の割烹でラーメン

うたちゃんお決まりの今日のランチは、街道筋の老舗旅館『滝沢旅館』が営む大衆割烹の方で、
昔ながらの醤油ラーメン…最近は凝ったラーメンが多い中、反対に、めっちゃ新鮮で美味しかった♪
もちろん、イベントですから、他にもタコ飯やらウドンやらコロッケなどなどの屋台や、
旧菅野邸では、お抹茶も振舞っていましたが、今回は予算の都合上、割愛(^^;

およそ2時間、付近のお寺さんを拝観したりもしましたが、それにしても暑かった!!

 ★備中中津井カラクリ祭公式サイト(真庭市ホームページ内)
     http://www.city.maniwa.lg.jp/webapps/www/event/detail_1.jsp?id=9265 
 ★滝澤旅館公式サイト(岡山県観光連盟ホームページ内) 
     http://cms.top-page.jp/p/maniwa/3/4/44/
 ★You Tube にアップされた動画がありましたのでご紹介します
    イナズマわたぼうさんの動画 https://www.youtube.com/watch?v=3ZmByGzZdXk

彼岸花と棚田の懐かしい日本の秋…美咲町大垪和西にて

日本の原風景と言っても過言ではない、山里の棚田の風景ですが、
岡山県では、美咲町と久米南町の棚田4箇所が日本の棚田百選 に選ばれています☆
その一つが大垪和西棚田♪ 残りは同じく美咲町小山と久米南町北庄・上籾となります。

大垪和西棚田と彼岸花

お彼岸の中日に合わせるように彼岸花が満開!美咲芸術世界2017の会場となる
一宮八幡神社さんに向かう道すがら、少し見晴らしの良いところからの撮影となります☆

大垪和西棚田のすり鉢のほぼ頂点位置から撮影

先週だったか、先々週に、既に早場米の収穫が行われたそうで、ところどころ刈り入れ後の棚田。
岡山市北区から行く道路は、道幅が狭く、腕に覚えのない、うたちゃんとしては敬遠して、
国道53号線の打穴中の交差点から県道70号を利用することにしました。

のどかに彼岸花が並ぶ道から棚田を遠目に眺めて

県道も途中までは中央線のある快適な道なのですが、やっぱり、境集落の付近から、だんだん細道に▼
この大垪和西の棚田は、棚田を見晴らしながら、くるっと周回路があるのですが、
いずれも、すれ違いに苦労するような道幅なので、通行量は少ないとはいえ運転は慎重に(A^^:)

美咲町境集落の境神社さんの参道入口

イベント終了後、一本径を戻るだけ…と思っていたら、思わぬところで迷ってしまい、
その時、見上げるほどの大杉(県の名木100選指定)の三叉路の脇に、
いかにも由緒のありそうな古めかしい佇まいの神社さんが…境神社と呼ばれてそうです。

来月10月9日は秋の例大祭で披露される、県の重要無形民族文化財の獅子舞が有名だそうで、
一宮八幡神社さんと対となっている古い舞型が保存されていて、一宮さんが雄型で、境さんが雌型。
過疎が進むエリアなので、岡山大学の学生が、このお祭りには協力して盛り上げているそうです☆

境集落の紅蕎麦の畑も満開

山村らしく、この付近も蕎麦が栽培されていて、紅蕎麦畑の矢印はあるものの場所がわからず、
境集落の公民館の傍らの一角に、紅蕎麦の花が満開となっていました(*^^*)☆
信州の蓼科高原付近で、蕎麦にも赤いのがあるんだ~!とビックリして以来の紅蕎麦の花♪

紅そば亭の全景

美咲町の美味しいもの…と聞くと、すぐ「たまごかけご飯」が思い浮かびますが、
この棚田の紅そば亭(べにそば、でなく、あかそば、と読みます)も、県下では有名なお店。
地元のおじちゃん、おばちゃんが打つ、素朴なお店です(*^^*)☆

紅そば亭 名物「境そば」

もちろん、紅そば亭でも、10割そば、二八そばのザルありますが、今回は、このエリアで
古くから食べられていた、という、その名も 境そば を頂くことにしました。
今は鶏肉で出汁を取ってるそうですが、桃太郎伝説じゃありませんが、
昔はキジ肉を使用していたとか(A^^;) 今でもケンケン鳴き声は聞こえるそうですよ(笑)
お蕎麦は、二八でしょうか…鶏肉と揚げにゴボウと人参、色目よりは塩分控えめで、とても良い味♪

美味しく頂いた 紅そば亭については、コチラをどうぞ(*^^*)v
 ★棚田のそば屋「紅そば亭(あかそばてい)」公式サイト http://plus.harenet.ne.jp/~yasudai/


プロフィール

うたかたの幻

Author:うたかたの幻
3年ぶりに更新を始めました!気分転換で、お出かけした写真エッセイのほか、読了した本についての感想、鑑賞した映画などなど、諸々思いついたままに綴っています。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR