ダメ。ゼッタイ。キャンペーン補足

どうも、うたは、独りよがり、と言うか…片手落ちとなる記事が多くなる傾向がありまして、昨夜、あぁ、そうだ!せっかくならHPのアドレスを添付しておけば良かった…と思いついたのですが、既にお友達からコメントを戴いておりましたので、改めて、補足記事として掲載させていただきますね(A^^;)☆

 

 

戴いた資料から、中身を掲載してみました☆ 文字が読めるかなぁ(^^;

画像をクリックすると、若干、大きくなります。

 

 

クイズや、人体模型図を使ったフラッシュなどで、判りやすく説明を加えているHPです。お時間が有る方、興味を持たれたかたは、クリックして見て下さいね☆

 

http://www.dapc.or.jp/index.htm

財団法人 麻薬・覚醒剤乱用防止センター 

薬物乱用防止「ダメ。ゼッタイ。ホームページ」

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 クリックしたけれど・・・・・
文字が読めませんでしたぁ。。。 そろそろ メガネが必要か・・・? ヤバ ^^

>必塗マン様 いえいえ…実は、うたは、実物大をスキャンしたんですが、その実物を読むのに、老眼鏡が必要でした(笑)  まぁ、似たようなことは、HPにも掲載されているので、ソチラなら見やすいかと思います(^^;

なるほど為になりますね♪エルフが興味があったのは、がん患者の痛みを緩和するためのモルヒネ等医療用麻薬の適正な使用方法に関心がありました、世の中全てがダメではなく、エルフの母も使用しましたが、痛みを和らげるためのモルヒネなど、全てがダメではなくて、医学的に役に立つものもあるんだなと思いました。

>エルフ様 癌患者の終末治療による痛みの緩和などの医療行為は、患者さん自身の為に行われるもの…必ずしも全てが「悪者」ではありません。必要不可欠な場面において適切な治療者によって施術される場合は。お母様も、おそらく、耐えられない痛みに対してドクターからの投薬だったことと思います。 

ただ、モルヒネのような純度の高い薬品は、管理が厳しいので、幾ら、ヤクザさんと言っても、簡単には手に入れることは出来ませんので、ご安心ください(^^; 闇市場で出回っているものは、多くは不純物も多く、混合麻薬も少なくなり有りません。それを、大して知識のない者が、静脈などに注射した場合、その痕跡は、見るに堪えないモノですよ▼ 

国際麻薬乱用撲滅デー知りませんでした。
東京目黒の女子高に通っていましたが遊ぶといったら渋谷、池袋、六本木
麻薬と呼ばれる物、Sなりマリファナなど覚せい剤 ものすごく身近に普通にありました。マリファナなどグラム2千円とか高校生でも手に入る値段でした。
そうとう自分はドラックに手を出さない!って意思がないと周りに流されて好奇心でやってしまう子が多かったです。(私は手を出していません)
ホントに小学生、遅くても中学生のうちにきちんとした知識を教えてあげるのは大事だと思います。今でも普通にクラブや路上で売っているんじゃないかと思います。
警察にもっと取り締まってほしいですね。

>フェイク$様 そうですね…うたも、学生時代に、目にしてますから、たまたま、手を出さなかった、というだけでしょうか(^^; 高校生ぐらいになると、お小遣いの他にもバイトも出来たりして、しかも好奇心の強い年頃ですから、一番危険ですよね…警察も取り締まりはしているんでしょうけど、今は、昔と違って、ごく普通の高校生が売人だったりで、なかなか摘発が難しいようです▼ 若い身体は吸収が早くて、ボロボロになるスピードも高いんですが…1回ぐらいなら大丈夫、という思いからして、もう、ダメなんですよね!

一昔前は、せいぜい、 シンナー・ボンド だったのにねぇ・・・

数年前、江戸東京博物館に行った時、地下の特別室みたいなところでこのようなキャンペーンをやっていまして、覗いたことがあります。
私たち以外には誰も来ていなくて、じっくり見ることができました。やはりPCで解説やクイズができ、麻薬の実物見本もおいてありました。カラフルでキャラクターの絵の描いてある紙切れ状のものもあり、びっくりした覚えがあります。
客引きのためか、子供用の警官の上着と帽子着用して、白バイに乗ってポラロイド写真を撮ってもらいました。そこにいた女性は婦警さんだったのかもしれませんね。
こう考えると、東京では機会あるごとにキャンペーンを行っているようですね。

ここで、麻薬・大麻の余談を。

マリリン妹が、栽培禁止のケシの花や、大麻の写真を、メールで県の保健所に送信しては、よく景品稼ぎしてたようです。そして、妹が告発した場所では、必ず保健所の職員が、ケシやアサを処分していたそうです。ヒマな人もいるもんで…。

ホムペの地球儀みたいなキャラクターも、名前があるんですよね。「ゼッタイ博士」とえっともう一人…。忘れちゃった☆

>ジミー様 ジミーさんが不良していた頃は、シンナー・ボンドだったのねぇ(笑) 今でも、シンナーやトルエン=アンパンが、消えた訳じゃないけど、アレは、脳がとろける、ということが、不良どもにも浸透してきたのか、最近は、薬物の入口という感じで、覚醒剤に移行するのが多いみたいよ☆

>はむはむ様 東京は、一歩裏に入れば魔都ですから…不法滞在の外国人なども多くて、需要が高い地域だけに、警視庁をはじめ、海上保安庁や厚生労働省なども重点を置いているんでしょう(^^; 小さい子供のウチに、楽しいイベントを通じて、教えておくことは、一緒に親も教育できるので、一石二鳥!親が煙草や酒などの呑み方を教えるように、親が、怖さを知っていなければ、です☆

>マリリン様 そういえば、マリリンさんの地域で、ケシ畑が摘発されたことが、何度か報道されましたね…妹さんのような方が、いらっしゃったんですね!学生時代、その付近で麻畑を見つけた友達が、収穫もとい盗んで乾燥させた、とかいう噂も聞いたような…栽培禁止植物には指定されていても、自然に生えている場合もあるみたいですね。

そそ、この地球儀のキャラクター、「ゼッタイ博士」と「ダメ。ゼッタイ君」だったと思います…もちっと、らしいネーミングが無かったんだろうか、と思うけど(笑)

渋谷のセンター街では、「合法ドラッグ」とか正々堂々売ってましたが最近は見かけません。裏道などでは売買されているんだろうな・・・・
薬物使用は怖いですよね。(過去のニュースでの事件)

>TENTEN様 「合法ドラッグ」という名の「脱法ドラッグ」ですね(^^; かなり、コチラも取り締まりが厳しくなって補導の対象となっているようですが、仰るとおり、正々堂々としなくなっただけでしょうね▼ どの薬物もそうですが、一度、使い始めると、どんどんと刺激を求めて、より強いモノに移行する場合が多く、仮に更正出来たとしても、その後遺症は、一生、ついて回るんですよね…。 通り魔殺人などのように、覚醒剤のフラッシュ・バックによる事件などが典型です▼

お久しぶりになってしましました m(_ _)m
今日のニュースでガスを吸うっていうのがあって、ビックリしました。
脳細胞、死ぬぞー。早くぼけるぞー。と言いたい^^;;;

>のりこ様 お久しぶりです…家事でお忙しかったのかしら?
まぁ、普通の生活を営んでいる場合は、ガスも薬物も、縁の無いことが多いのですけど、ネット上では、よく「痩せ薬」などを称して販売されていることもあるようです。医療上、必要処置としての薬物以外は、手を出さないことですよね(^^; もちろん、市販薬を症状に合わせて使う場合も…ただ、ひと頃、風邪薬でラリることが出来る、と評判になったものも、ありましたが▼
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うたかたの幻

Author:うたかたの幻
3年ぶりに更新を始めました!気分転換で、お出かけした写真エッセイのほか、読了した本についての感想、鑑賞した映画などなど、諸々思いついたままに綴っています。

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